スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハローウィン

10月も後少しというここでハローウィン使用に変えてみました!!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

ダイナー

いままで色々とオススメを書いてきましたが、

これぞまさに最高のオススメ!!!

平山夢明著、ダイナーです!!!その文庫が発売されてました。
大判のほうは読んだ事ないですが、今回ラストを書き換えてるらしいです。

文庫のラストもよかったですけど。

色んな小説あれどこの小説ほど最高傑作はないんじゃないでしょうか!!

内容やあらすじはあんまり説明しませんが・・・、血が飛び、肉が裂け、感動し、涙が溢れ、腹が減り、涎が垂れるといった所でしょうか。

ほんとこれだけはめちゃくちゃオススメな作品です。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

@@@

気がつけば一ヶ月放置していた・・・。

IWGP(池袋ウエストゲートパーク)が第一期終わっちゃいましたね。
基本文庫になってから読んでたので最近知りました。

とりあえずにあたる最終話よかったですね。

読んでない?

是非一冊目から読む事をオススメしますよ。スピード感があるからすらすら読める、っていうか止められない感じです。もったいなくてここまでって決めても、ダメだ~続きが気になる~~~って最後まで読んでしまう。

第二期早くはじまってくれんかね~!!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

最終夜

夏も終わりに近づいてきましたね。そんなこんなで不思議体験最終夜です。
自分が体験した中で一番おかしな出来事で、これ以降大した出来事もなくなりました。







※注意・最終回です ・幽霊ですか?(見えないけど)

・夏が終わっちゃいますね

・つまらんとか言いません?

・お待たせしました? ・待ってませんって? ・まあそういわず最後まで読んで下さい 

・じゃあ、はじめます








前回にも書きました某ファミレスで深夜働いていた時の事です。
深夜になると当然のごとく客の数は減ります。その日は珍しく3組の客しかいませんでした。

男性×男性が2組みと女性×女性が1組み。

時間も2時を迎えようとしていたのか少し過ぎた頃だったか、いつものように掃除タイムにはいりました。



あれこれ掃除をし終わり最終トイレ掃除にとりかかります。

入り口の扉には「清掃中」の掛け札をかけておきます。そうする事で邪魔をされず掃除に集中出来るからです。
掛けていても入ってくる邪魔者もおりますが。

このトイレもちょくちょく出ると言われていました。僕は見た事無いですが。

男子トイレを掃除し終わりもちろん女子トイレも掃除します。

女子トイレ、入って左手に二人分の手洗い場に大きな鏡があります(一畳分くらい?)、その後ろ、入って右手に個室が手前と奥に2つおかれています。

この女子トイレの奥の個室の入り口といいますか、突き当たりの壁と個室のつけね(わかりにくいですよね)、ちょうどL字になった部分・・・・・なんかね気分が悪くなるような感じがします。
同じように感じる人も何人かおりました。



この日ではないのですが、この奥の個室の前の手洗い場、センサーで水が出るようになっているにもかかわらず何の障害物も無いのに30秒ほど水が出続けていた事が一度だけありました。その場所だけ・・・。
何度も掃除していましたが後にも先にも、それ一回きりの出来事でした。霊的とか関係なく怖くなり鳥肌がたちました。水が止まるまで動けなかったです。大方センサーのなんか?的な??ものだろうと思い込むようにしましたが。



話は戻りまして、男子トイレを終え女子トイレの扉にも「清掃中」の札をかけておきます。

まずは手洗い場から入り鏡を拭きブラシに持ち替え個室です。

入り口手前の個室から掃除にとりかかります。中に入りゴシゴシとそりゃもう一生懸命掃除しとりました。
少し鼻歌まじりでね。

するとトイレ入り口の扉が開く音がしました。個室の扉は閉まってますので見えませんが確かに開き閉まる音がしました。

扉には清掃中の札が掛けてあるので掃除中なのはわかるはず。掃除道具も置いてますからね。

こっちとしては「使っていいですか?」という言葉を待ってたのですが、そんな言葉も無く足音は入ってきました。入って来たと言っても、そんなに大きくは無いトイレですから入り口手前の個室まで2,3歩です。

足音は僕の入っている個室を通り過ぎ奥の個室へ入る音が。

あれ?

なんでここに入ってるって分かったんだ?と思いました。というのも音をさせてなかったから「どちらに」入ってるかは開けてからのお楽しみにだったはずです。

まあタマタマと思い、ウザっとも思い扉を睨み出ることにしました。

外に出てトイレが終わるまでしゃがんで待つ事に・・・・・。その間トイレの前から一歩も動いていません。








長い・・・・、トイレなんて人それぞれなんでゆっくりやってくれればいいんですけど、5分くらい待ちましたか。
こっちも早く掃除終わらせて次の事したいんですよ。

トイレを使われるのが嫌なんではなく、邪魔をされるのが嫌な性格なんです。






でね、なんでその時『そう思ったのか』わかりませんが中に入ったんですよ。



ほんとにいるのか??



って。




扉の鍵は『赤』にはなってませんでした。

しかしこの扉、赤が消えかかっていて見えないんですよ。だから、もし入っているといけないと思い扉は触りませんでした。

何となく人の入っている気配もなかったので、下にね隙間があるんです。
だからここから確認しようと・・・・・・・・・




そういう趣味ではないですよ!!!!確認しただけですから!!!
ほんとに!!!これ一回しかしてません、ほんと!!!




でね、無かったんです足が。

ってことは誰もはいってないってことですよね、なので開けました。


はい、開きますよね、誰もいません。









すかさずトイレを出てもう一人の従業員に確認しにいきましたよ。

うちのトイレに入るには、僕たちが使っている水とか作ってる所、そこの横を通らなければならないんです。

今起こった事を話しました。

しかし、30分くらい前からそこで作業していたもう一人は、『誰も通らなかった』といいました。




そんなアホな・・・。



サキにも言いましたが、この夜その時現在の客の数3組うち女性客2人だけ。禁煙席。一切動いていないとの事。



なんじゃそらっ!!!!!??ってかアホみたいに待ってた僕はなんなんじゃあああああああ!!!


少しイライラしましたが、


掃除を再開しました。





確かに足音しましたよ?扉の前を通り過ぎるゴム製の靴の音。扉の開閉の音。




後日検証しました、もしかしたらと思い、隣の男子トイレの扉の音、歩く音。



まったく聞こえませんでした・・・。



それどころか、だから言ってるでしょう??








誰も通らなかったって。















以上が僕のなんだったんだ体験談でした。
どうでしたか??クソつまらん??許してやってください。
幽霊が出てくる訳でもなく、また怖い訳でもなく、
読んでもらいありがとうございます。
ほんとに凄い体験されてる方もたくさんおられる中で、嫌気がさしている人もいるでしょうが・・・


羨ましいぜ、畜生!!という思いです(笑)




それではまた~~~~。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

弟3夜

始まりました不思議体験弟3夜。

今回はちょっと変わった体験をお聞き願おうと思います。自分が体験したわけじゃ無いのに
結局自分が怖くなる体験です。



※注意・今回ちょっとホラーです ・幽霊かもしれません(見えないけど)

 ・怖くは無いかもしれません

・つまらんとか言いません? ・人にじっと見られた事ありません? ・もしかしたらそれは・・・ 

・じゃあ、はじめます





以前働いていた職場での事、毎日遅くまで仕事していました。

毎年年末になると朝までコース(午前6時)なんてのがあったり。その日も恒例の朝までコースの日。

PCを使い仕事をしていた僕は作業部屋で一人パソコンをいじっていた。
夜中2.3時くらいでした。職場には3.4人の人しか残っておらず静かなもんでした。


部屋にはカチャカチャとキーボードを打つ音やマウスをクリックする音だけが響いてました。

その部屋は磨りガラスになっており、人が動くのや電気なんかは外から普通に見えています。


廊下をパタパタと歩く足音が聞こえてき、部屋の前で止まりました。




・・・扉が開き入って来たのは職場の人。

そして一言こういったんです。

「○○さんは??」

その日一緒に働いていた営業の人。

ここには何時間か僕一人しかおらず、知らないと答えました。

しかし、



「今後ろに立って見てたやん」・・・・・と、






はい??





パソコン作業をしている僕の後ろに立って見ている影があったので○○さんだと思い入って来たというのです。



たしかに誰もいなかったんです。


自分のきずかない所での霊的現象。



見てんじゃねーよ!!!








この職場ではよく「音」は聞こえていました。


隣の部屋は大きな工作室みたいな作業部屋。誰もいないはずのその部屋から「声」が聞こえて来たり
パタパタと忙しそうに歩いてたりする音が聞こえていました。

ある昼間またも一人でパソコン作業していると、隣からせわしなく歩く足音。

その日は朝からほとんどの人が出かけており会社にいるのは3人くらい。
もちろん隣の作業場にも誰もいないはず。
忘れ物かなにか道具でも取りに来たのかと思い気にせず作業していました。



パタパタと足音が近づいてドアの前で止まりました。


そのとき僕はドアに背を向けて作業していたので、音しか確認してませんでした。
やはり誰かかえって来たんだなと思いドアが開くのを待っていましたが、いっこうに開かず。


そのドアも上半身が磨りガラスになっていて人がいればみえます。


そして誰も入ってこないので振り向くと、誰もいませんでした。











これは違う職場でのこと。

某ファミレスで働いていた時の事。その日は霊感の強い相方と働いていました。
その夜はお通やがあったらしく、喪服姿が多かったです。

忙しさも過ぎ、ゆったりと夜の掃除をしていた時です。トイレ掃除をしていた相方が走って戻ってきました。
ドアあけたらおっさんがいたと。

トイレだからいてもおかしくはない・・・いや、半透明のおっさんだったらしいです。




このファミレスも出るんですよね。気を緩めていると目の端に動く者があったりと何かしら起こっていた。



相方は怖がっていましたが、僕は羨ましがっていました。

そして僕から目をそむけ話はじめました。

おかしいと思い聞いてみたら、喪服姿の人が僕の後ろをついて歩いてたとか。






そんなことがありました。



というか、知らない幽霊がついてきてんじゃねー!!って感じなんですけどね。

でも僕は見えない。

なんかそういうのイライラします。誰やねんお前等!!!




今回は、自分体験じゃないのにいつのまにか体験させられている話でした。




たまに僕の方よく見てる人いるんですけど、もしかしたら、またか!っておもいます。




いよいよ次回最終回です。いままでに起こった一番の不思議体験です。

お楽しみ・・・・・にしてない??



ではまた次回お会いしましょう!!!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

おら、ピンチなんだ・・・
みんな、おらにポイントをわけてくれ!!! アヒルちゃんのバナーをクリックすると このブログのランキングがあがるんだ!! ナッパッ避けろおおおお!!!

FC2Blog Ranking

プロフィール

team gravy

Author:team gravy
イラストレーター・kuroichiと作家・umibonzeのコラボブログです。


イラストお仕事お受けしております。
お見積もり無料です。
ご依頼は、gravy.961@gmail.com




只今、共同小説交換物語『tamagon』連載中





※無断転載無断画像使用禁止

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
U2 (1)
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2 Blog Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。